ご体験者様の声*05

ご体験者様の声

魔女の恋愛相談室・対面セッション(幸せ叶える♪ 5timesカウンセリングプログラム)のご体験者様より感想を頂きましたので、ご紹介させて頂きます(*^_^*)

 

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恋愛に対して臆病になるところがあり、マイナス思考になるクセがあると感じたため、今回このカウンセリングを受けようと思いました。

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ご体験者様の声*01

ご体験者様の声

魔女の恋愛相談室・対面セッション(幸せ叶える♪ 5timesカウンセリングプログラム)のご体験者様より感想を頂きましたので、ご紹介させて頂きます(*^_^*)

 

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過去の失恋がトラウマになってしまっていて、付き合い始めたばかりの彼との関係にも、いつも些細なことでどうしても強い不安を感じてしまい、そんな自分を変えたいと思いカウンセリングに申し込みました。

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対面カウンセリングの受付を開始しました!

対面カウンセリングの受付を開始しました!

こんにちは、魔女の恋愛相談室・心理カウンセラーの奥ひかりです(*^_^*)

長らく準備をして参りましたが、いよいよ今月より、認知行動療法を基にした対面カウンセリングの受付を開始致しました!

詳細はこちらのページにてご確認頂ければと存じます。

今後も、少しでも皆様のお悩み解消、幸せな生き方のお手伝いが出来るよう、心を尽くして参りますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

好きな人ほど信じてあげられない、本当の理由

好きな人ほど信じてあげられない、本当の理由

恋をしている時、自分の好きな人のはずなのに、何故かどうしても相手のことを心から信じられない、確かな根拠もないのに些細なことでつい疑ってしまう、それで苦しい思いを抱えてしまう……なんて経験をしたことはありませんか?

その結果、実際に「裏切られた」と感じるような出来事が起きて、破綻してしまう、なんてことも。

しかもそれが1度限りではなく、パターン化して繰り返されてしまい、いつも恋がうまくいかない……かく言う私自身が、ずっとそうでした(T_T)

ですが、このうまくいかないパターンを作ってしまっているのは、相手ではなく、実は無意識の自分自身なんです。

好きな人ほど信じてあげられない……というのは、多くは相手の側の問題ではなくて、自分自身が愛されている自分を信じることが出来ていない、ということが原因なんですね。

 

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認知行動療法ってどんなもの?

認知行動療法ってどんなもの?

私のカウンセリングは、主に認知行動療法という技法に基づいて行っています。

言葉だけを見るとなんだか難しそうに見えるかもしれませんが、認知療法・認知行動療法とは、何か問題を抱えた時に、その人が本来持っている心の力を取り戻し、更に強くすることで困難を乗り越える心の力を育てる方法として、今最も注目を集めている精神療法です。

アメリカの精神科医アーロン・ベックが1960年代に提唱したものが基となっており、うつ病や不安障害、統合失調症などの精神疾患の治療にも効果的とされ、日本では2010年から、うつ病治療のひとつとして保険診療にもなっています。

勿論、精神疾患だけでなく、日常の人間関係のストレス対処や、パートナーシップ、教育現場の問題など、様々な場面で有効な技法です。

また、1度その方法をしっかりと身につけることが出来れば、問題を抱える度にカウンセラーに頼らずとも、自分自身のセルフワークで自分を癒すことも可能になっていくはずです。

今回はこの認知行動療法について、少しお話させて頂こうと思います(*^_^*)

 

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恋愛のゴールはどこ?

恋愛のゴールはどこ?

みなさんは、恋愛のゴールって、どこにあると思いますか?

片想いの恋なら、お相手の方とお付き合いに至るのがひとつのゴールかもしれませんし、既にお付き合いをしている人がいれば、結婚がゴールだと思う方もいらっしゃるかもしれませんね。

だからこそ、思うように事が運ばないと苦しかったり、悩んでしまうことも多いのではないかと思います。

では、片想いのまま実らない恋や、結婚に至らない交際には、果たして意味がないのでしょうか?

予め申し上げておきますが今回は、あくまでひとつの価値観のご紹介ですので、心理学とは一切、関係のないお話です(笑)

私なりにこれまで考えてきた恋愛のゴールについて、完全なる独断と偏見で、少しお話してみようと思います(*^_^*)

 

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どうせ2割には嫌われる

どうせ2割には嫌われる

みなさんは、2:6:2の法則というものをご存知でしょうか?

別名働きアリの法則とも呼ばれるもので、組織の全体を顧みる場合、その総数の多い少ないに関わらず「2割の人は優秀な働きをし、6割は普通、残りの2割は良くない働きをする」というもの。

Panasonic創業者の松下幸之助さんが提唱したものとも言われ、主にはビジネス関連の文脈で使用されることが多いようですが、実はこれは自然界のバランス法則として、人間関係全般についても同じことが言えるのです。

今回は、心を楽に自分らしく生きるため、人間関係においての2:6:2の法則について、少しお話してみようと思います。

 

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